太郎塾バンドライブの後編です。
しろぬり全裸がなりバンドのせいですっかりグロッキーになってしまった僕でしたが、次のパフォーマンスではすっかり元気!男なら元気!になってしまいまいました。
それはこの「カカオパルファム」でございます。
セクスウィーとはまさに彼女たちのことです。それに可愛いし。
おじさん大興奮でございます。興奮しすぎてカメラのピントが合いません。そんなことよりカメラで写真なんか撮りたくないです。生目でしっかりガン見しなくてはもったいないぞっと。
それでもわたくし、ブログ読者の皆様のためにも頑張ってシャッター押してました。






やっぱり女性は素晴らしいですね。虜になりたいなんて気分です。

ビデオカメラマン船津君もローアングル狙ってます。
船津君が撮ったビデオ、見たいですね。
とこんな感じでいよいよ、アメリカンのサンフラン(サンフランシスコのことらしい)よりお越しの太郎塾バンドいよいよ始まりました。
これですが、期待以上の出来映えで素敵に期待を裏切る素晴らしさ。小ネタの豊富さ、演奏のグレードも高くて上手になってて少し悔しかったくらいです。さすがに5回練習したと言うだけのことはあります。

No WARでございます。

衣装に以前僕がデザインした「CamAcua」タンクトップを選んでくれてました。しかも入れTという着こなしがいかしてます。

エキスパンダーで威嚇します。

ケイタが結婚するそうです。太郎塾バンドで食っていけるのだろうか?

ドラムの松尾君。こう見えてもプロミュージシャンです。良い曲書くんですこの方。しかし太郎塾バンドではこの有様。

このお方のベースも歌もソウルフルです。一体何なのか分からないところがまた素敵。

このお方もプロでございます。

プップの結婚に刺激を受けたのか、途中でお父さんお母さんにむけての手紙の朗読(花束贈呈かよ!)もございました。涙涙でございました。
って太郎のお母さんは手を挙げて答えておられ結構ノリノリでした。
あの母ありてこの息子です。
ふっとみると倉谷一家でお越しでした。もちろんお父さんも!



ギャバンのパフォーマンス。踊りもパワーアップしてました。悔しいくらいに





お馴染み15の夜では太郎が尾崎に(紀世彦じゃないよ)になりきって熱唱です。しかも吸えないたばこにも挑戦。35才から喫煙なんてね!親が泣くぞ!
あ、35じゃなくて15才だったんだね。


もちろんタロッキーも登場。
なんじゃこれ!
この模様は文章では理解不能です。
キットでると思われるライブDVDにご期待下さいね。
また復活して欲しいな。太郎塾バンド!
そうそう好評Tシャツ予約受付中です。
ラストギグのDVDも宜しくね!
このライブの為に福岡に行った僕は夜でも沢山の人が行き交う福岡は都会だなっとしみじみ思ったのでした。
もっと詳しい写真はこちらからどうぞ!

